小嶋陽菜の幼少期はモテモテでダンス大好きっ子だった?

小嶋陽菜はAKBのメンバーの中で「ビジュアル担当」と言われるほどの美人で知られています。
小嶋陽菜は男性ファンからも女性ファンからも不動の人気を得ています。
そんな彼女は、幼少期からモテモテだったようです。
人の心を動かす力は天性のものがあったのかもしれません。
そして、幼いころからダンスとアイドルが大好きだったようです。
小嶋陽菜はAKB48に入るべくして入ったと言っても過言ではありません。
小嶋陽菜はどんな幼少期を送っていたのでしょうか?
検証してみましょう。


AKB48紅白歌合戦!

AKB48 紅白対抗歌合戦 [ AKB48 ]
価格:4609円(税込、送料無料)

小嶋陽菜の幼少期はモテモテでダンス大好きっ子だった?

小嶋陽菜は埼玉県で長女として誕生します。
「陽菜」という名前の由来は、太陽のように明るく元気に育ってほしいという両親の願いからつけられたそうです。
母親は入院中何もすることがなく暇だったため、名前を考えることに集中していたようです。
小嶋陽菜はどちらかというとおっとり系でAKBグループの中でも天然キャラとされていますが、その存在自体はほんわか日向のような太陽のようで、まさに「陽菜」という名前がぴったりのように思われます。
小嶋陽菜は1歳の頃から歌を歌うことが大好きでした。
昔からあまり活発に遊ぶような子ではなかったそうですが、座布団を重ねてステージを作って、ラムネのマイクを片手に毎日歌っていたほどだったようです。
昔のホームビデオが残っていて、そこには、「犬のおまわりさん」を何回も繰り返し歌っている姿がありました。
元々歌が好きだったため、このころから小嶋陽菜のアイドルの素質は目覚めていたのかもしれません。
そして、今でも多くのファンを魅了する小嶋ですが、幼稚園時代はクラスの人気ものだったようで、小嶋の周りには沢山の人が集まってきていたそうです。
その理由の一つに、ゲームやテレビの情報をたくさん知っていたことがあるようで、その中でも当時流行った「セーラームーン」に一番興味があったそうです。
そんな小嶋は小学生になり、テレビを見て衝撃を受けます。
小嶋は当時流行っていたアイドルの「チェキっ娘」をテレビで見て芸能界に憧れを抱いたそうです。
このころから流行りのアイドルには目がなかったようで、それがきっかけであだ名は「ミーハー」と言われていたそうです。
そして、SPEEDにも憧れを抱いていて、このころからダンスを習い始めます。
思えば、このころから、歌ったり、踊ったりしてアイドルになりたいと意識していたようで、友達とカラオケで練習したりしていたそうです。
そんな小嶋はAKBの加入前にスターダストプロモーションに所属していて、番組にも出演した経験がありました。
AKBで一緒の大島優子も幼少期から子役として芸能界にいたことで知られていますが、大島の場合は自身でもその事を公にしていたりするので、有名な話です。
しかし、小嶋がAKB前から芸能活動をしていたことは、本人が語らないため、知らない人も多いようです。
小嶋陽菜は現在でもAKBの中で沢山のファンを抱えるアイドルの一人として知られていますが、小学生の時が自身では一番のモテキだったと語っています。
小学低学年の頃からおしゃれに興味があり、髪型をいじったりするのが大好きだったそうです。
男子からモテることも多かったそうですが、このころからテレビに出ている男性芸能人に興味があったらしく、同級生の男子は子供に見えてしまい、恋愛対象には思えなかったそうです。
少しおませちゃんだったのかもしれません。
今でもAKBの中ではファッションリーダーとして名高い小嶋ですが、小学生の頃からファッション関係には興味があったようです。
SPEEDが大好きだった小嶋は11歳の頃に沖縄へ行き、当時沢山のアーティストを排出していた「沖縄アクターズスクール」のカフェに行ったそうです。
小嶋は行きたい!やりたい!と思ったらすぐに行動に出るタイプだったのでしょうか。
ダンスが大好きになっていた小嶋は中学校にあがってもその気持ちは変わりませんでした。
学校の廊下で友達と、当時一世風靡していたモーニング娘を踊ったりしていたそうです。
小嶋陽菜は高校生に上がっても、プリクラを友達と撮りにいったりするような普通の女の子だったそうです。
そんな幼少期、学生時代を送っていた小嶋は、駅に貼られていたAKB48オーディションのポスターを目にして人生が変わります。
人生何がきっかけで大きく変わるか分かりません。
しかし、少なくとも小嶋はAKBの入るまでは普通の美少女だったようです。

小嶋陽菜の幼少期はおしゃれと歌、ダンスが大好きな普通の女の子だったようです。
それを考えると、このころから小嶋のAKBへの道は開かれていたのかもしれません。
やはり一番大切なのは、歌とダンスを踊ることが好きだという純粋な心なのかもしれません。
そんな思いが見ているファンをトリコにするのでしょう。
これからも人を惹きつけて離さない魅力を出し続けてくれることでしょう。
今後の小嶋陽菜にも期待しましょう。

 


AKB48グループ東京ドームコンサート 〜するなよ?するなよ? 絶対卒業発表するなよ?〜


コメントは受け付けていません。